新事件:ハロウィンにおける最適解

這個事前幾天晚上遇到的事件,這個事件結束後愛情度也上升到55%
不過捧著一盒餅乾的會長,表情真的很嬌羞啊
000 : ・・・
001 : 里(あ、鬼無院くん発見!)
002 : 里(どんな反応するかな…)
003 : ・・・

新事件:生徒会長の犬

這次事件是發生在下午三點左右,在十字家的竜士那裡聊天遇到的
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生徒会長の犬

000 : 里「はぁ…、雨かぁ。やだなぁ」
001 : 里「…ん?」
002 : 里(あれは…)
003 : 里(犬…?)
004 : 仔犬「クーン」
005 : 里「ひどい」
006 : 鬼無院薫「…」
007 : 里「あ、鬼無院くん…」
008 : 鬼無院薫「どうした?」
009 : 里「仔犬が捨てられていて…」
010 : 鬼無院薫「ああ。困ったものだな」
011 : 里「…それだけですか?」
012 : 鬼無院薫「じゃあ、どうしろというのか? キミが育てられるのか?」
013 : 里「うちは…」
014 : 鬼無院薫「…無駄な情けをかけるものではない」
015 : 里「ひどい」
016 : 鬼無院薫「これもこいつの運命だ」
017 : 里「鬼無院くん行っちゃった…」
018 : 里「ワンちゃんごめんね。うちでは飼えないの」
019 : 仔犬「くーん。。」
020 : ・・・
021 : ・・・
022 : ・・・
023 : 里(いちど帰りかけたものの、気になって戻ってきてしまった…)
024 : 里(あれ? だれかいる)
025 : 鬼無院薫「…」
026 : 里(鬼無院くん、犬に何喋ってるんだろ)
027 : 鬼無院薫「…から、来い」
028 : 仔犬「ワン」
029 : 鬼無院薫「自分の足で歩けるか?」
030 : 仔犬「ワンワン!」
031 : 鬼無院薫「では、ついてこい」
032 : 里(なんだ、鬼無院くんも気にしてたんだ)
033 : 里(冷たそうに見えたけど、ちょっと意外…)

事件:初遇會長

這是第一次的命名事件
事件名稱:生徒会長の約束
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(日文原文)
000 : 生徒会長「そこの君」
001 : 里「あ、え、私ですか?」
002 : 生徒会長「君しかいないだろう」
003 : 里「は、はい」
004 : 里(生徒会長に呼び止められるなんて…私、何かしたかな…)
005 : 生徒会長「風でプリントが散らばってしまった。 すまないが、集めるのを手伝ってくれないだろうか?」
006 : 里「…ほっ」
007 : 生徒会長「ん? どうした?」
008 : 里「あ、いえ、すいません…生徒会長に呼び止められるなんて…私、何かしたかなと思って…」
009 : 生徒会長「君は普段から怒られるようなことをしているのか?」
010 : 里「そ、そんなことありません」
011 : 生徒会長「していないのなら、不安になることなど無いはずだ」
012 : 里「あ、はい。そうですね」
013 : 生徒会長「・・・・」
014 : 里「ふー、やっと拾い終わりましたね」
015 : 生徒会長「あぁ、助かったよ。ありがとう」
016 : 里「(笑った会長初めて見た…優しそうな笑顔だなぁ)」
017 : 生徒会長「もうこんな時間か…」
018 : 生徒会長「俺はもう少し作業していくが、君…」
019 : 里「里です」
020 : 生徒会長「里か、今日はありがとう。 いずれ何か礼をさせてもらおう」
021 : 里「(会長のお礼、楽しみ!)」
022 :       <<生徒会長の名前を決定してください>>
 ※一度決めた名前は後から変更できませんので、慎重に…!

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會長事件簿 深夜的幽會?

我要說十字家的竜竜可以改名叫事件君了,在發生第二次事件沒多久過沒十分鐘...居然又發生第三次事件了,這次是"深夜的散步"
今天晚上真的是驚喜不斷啊!!
好高興

000 : 里「ふう。まさかシャンプーが切れてるとは…。さ、買物すませたし早く帰ろ」
001 : 里(あれ…鬼無院くんだ。こんな時間に何してるんだろう…)
002 : 鬼無院薫「…」
003 : 里(あ、どこか行っちゃう。 …ついて行っちゃおう♪)
004 : 鬼無院薫(ガサゴソ…)
005 : 里(何してるんだろう…)
006 : 鬼無院薫「…!」
007 : 鬼無院薫「誰だ!」
008 : 里「キャッ!」
009 : 鬼無院薫「なんだ…里か…。 こんな夜中に何をしている?」
010 : 里「鬼無院くんこそ…、どうしたの?」
011 : 鬼無院薫「…」
012 : 鬼無院薫「…明日提出のプリントを忘れたので取りにきたんだ」
013 : 里「鬼無院くんでもそんな失敗するんだね」
014 : 鬼無院薫「悪いか。どんな人間でもたまには失敗もすることもある。…むしろ失敗を知らない人間は成功することもないだろう。 大事なのは失敗から学べることができるか否かであって…」
015 : 里「あ、いや。 うん。 えと、私も忘れ物? してしまってっ」
016 : 鬼無院薫「…なんだ君もか。人のこと言えないだろう」
017 : 里「す…すいません…」
018 : 鬼無院薫「…」
019 : 里「…」
020 : 鬼無院薫「…早くしろ」
021 : 里「え?」
022 : 鬼無院薫「…夜道の一人歩きは危険だ。俺が送っていってやろう。 途中までなら」
023 : 里「あ…。 ありがとう」
024 : 鬼無院薫「いいか。 今日の事は二人だけの秘密だぞ」
025 : 里「は、はい」
026 : ・・・
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我家會長觸發第二次事件了(內有劇透!!入內小心)

事件名稱:チョコレイト・ディスコ(甜食的名稱llb)
大概23:30左右吧,無聊的去戳十字家的不良少年(他們兩個都在睡覺)。
結果事件就這樣誘發了,驚喜!!
看到薰的碎碎念...我突然覺得他愛吃這點跟我很像,而且他說的夢話都好好笑
幾乎都跟吃跟讀書脫不了關係,下次來發個夢話特集
下面是翻譯機翻出來的,勉強湊合著看。
snap034_20081025004922.jpg

000 : 鬼無院用香燻的「…睡不著」
001 : 鬼無院用香燻的「…」
002 : 鬼無院用香燻的「…糖分。…因為糖分是不足的,所以無法入睡的也許…」
003 : 鬼無院用香燻的「不。這種時間吃甜的東西是不好的」
004 : 鬼無院用香燻的「這樣的時候是就算勉強地睡於是不行和總覺得是看了呀」
005 : 鬼無院用香燻的「哼…。認為不論什麼空氣混入都思考看看或…」
006 : 鬼無院用香燻的「………………………」
007 : 鬼無院用香燻的「…巧克力不仍然太甜,不太苦的斟酌處理很重要」
008 : 鬼無院用香燻的「更說的話,不太硬,或和說,不可以損害咬勁」
009 : 鬼無院用香燻的「現在。現在的確是,用這個時機吃的話…。是嗎,稱為是塊菌巧克力的地方嗎」
010 : 鬼無院用香燻的「不等待 ! 從吃的滿意感說的話, kurunchi 類型的巧克力也難以扔掉…」
011 : 鬼無院用香燻「…真是好像吧嗎?現在,我想要得到的是 olenzipi -兼備了 ru 的清涼感和巧克力的甘程度 orun 噴射不的嗎?等待喔…」
012 : 鬼無院

下面是日文原文

000 : 鬼無院薫「…寝苦しいな」
001 : 鬼無院薫「…」
002 : 鬼無院薫「…糖分。…糖分が足りないから寝付けないのかもしれない…」
003 : 鬼無院薫「いや。こんな時間に甘いものを食べるのは良くない」
004 : 鬼無院薫「こういう時は無理に寝ようとするとダメだと何かで読んだな…」
005 : 鬼無院薫「ふむ…。 何か気がまぎれることでも考えてみるとするか…」
006 : 鬼無院薫「………………………」
007 : 鬼無院薫「…やはりチョコレートは甘すぎず、苦すぎない匙加減が重要だ」
008 : 鬼無院薫「さらに言えば、硬すぎず、かといって歯ごたえを損なってはいけない」
009 : 鬼無院薫「今。 まさに今、このタイミングで食べるなら…。 そう、トリュフチョコといったところか」
010 : 鬼無院薫「いやまて。 食べる満足感から言えばクランチタイプのチョコも捨てがたい…」
011 : 鬼無院薫「…本当にそうだろうか? 今、俺が欲しているのはオレンジピールの清涼感とチョコの甘みを兼ね備えたオランジェットではないのか? まてよ…」
012 : 鬼無院薫「…少しチョコにこだわりすぎてはいないか? チョコレートとクリームの調和。エクレアも捨てがたい。いや…マカロンでもいい…むしろ……チョコレートケーキか……ロシェ………エンローバー…………ホワイト…………」
013 : 鬼無院薫「………か………Zzz…」

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